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相続問題について



〜相続問題は、早めに専門家に相談を!〜

相続は、裁判所とは縁の無いはずの人でも法的な紛争に巻き込む可能性のあるものです。いざというときには、的確な対処が必要です。 photo


相続に対し普段からの備えが必要です。遺言書や生前贈与等を活用して無用な紛争を避けるべきです。


いざ相続が開始したときには、兄弟、親族間の無用な紛争を避けつつ、自分の権利を確実に確保することが必要です。そのためには、法律の基礎知識が重要ですし、必要があれば早めに専門家に相談すべきです。


相続の紛争が生じたときには、早めに専門家に相談し、こじれないうちに解決すべきです。話し合いの解決が難しいときには家庭裁判所の調停を活用し、的確で合理的な解決をはかるべきです。


国際相続に注意してください。相続のなかに外国籍の人がいるときや、外国に財産があるときは厄介です。一般の弁護士では対応できないことが多いので、国際問題に強い弁護士に相談してください(当事務所は、この分野に広く門戸を開いています)。


POINT

境界問題は解決していますか。 未解決の紛争を残していませんか。
自分の財産に関して紛争や未解決の問題があるとき、先送りしていると、あとに残された相続人が苦労することになります。自分の代に全て解決しておくべきです。

自分が経営している「企業」という自分の汗の結晶を、次世代に承継させるのは結構面倒です。負債が多いときは、圧縮しておく必要もあります。これらについても、早めに、専門家に相談すべきです。


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